株式会社コルク

「物語の力で、一人一人の世界を変える」をミッションにしたクリエイターエージェンシーです。 作品をあまねく世界に届け、クリエイターとファンが直接結びつき熱狂を生み出す世界をつくり、従来の出版流通の先にあるインターネット時代のエンターテイメントのモデル構築に挑戦します。

株式会社コルク

「物語の力で、一人一人の世界を変える」をミッションにしたクリエイターエージェンシーです。 作品をあまねく世界に届け、クリエイターとファンが直接結びつき熱狂を生み出す世界をつくり、従来の出版流通の先にあるインターネット時代のエンターテイメントのモデル構築に挑戦します。

    マガジン

    • ざくろ秘密♥倶楽部

      漫画先読みとざくざくろの頭の中、まだ世にでてない仕事などをお見せします。 作者への投げ銭だと思ってくださると嬉しいです。 月によって解除したり購読したりしてくれたりも嬉しいです! (※ざくろ♣倶楽部との違いは、あちらは1000円払い切り。こちらは月額1000円です。)

    • まんが創作基地

      したら領のまんが作品が並んでいる、月刊マガジン。したらの収入源であり創作の土台、応援される場所。読者の溜まり場になったら嬉しい

    • 岸田奈美のキナリ★マガジン

      新作が月4本以上+過去作200本以上が読み放題。岸田家の収入の9割を占める、生きてゆくためのマガジンです。おもしろいものを書くためにがんばります。購読してくださった皆さんは遠い親戚のような存在です!いつもありがとう!

    • Takeuchi BOX

      漫画家・竹内絢香の好き!を詰め込んだ、「Takeuchi BOX」です。英国ネタから日々の考えまで、竹内がこれ超いいじゃん!と感じたものごとを、漫画やイラストエッセイの形にして週に一回お届けします。過去の作品がまとめてみられるのもこちらです。ご意見・ご感想・これが見たい!も大歓迎!このマガジンが、応援してくださる皆さんと私にとっての「宝箱」みたいな存在になると嬉しいです。

    • ヒツジゴヤ

      ワタベヒツジを応援したい!という人が読むマガジンです。NETFLIXと肩を並べる強気な値段設定の理由は「みんなに応援されながらnoteの収入で生活をして、創作を続けたい」という僕の願望の表れです。今のところはマンガ制作にまつわる話/マンガの先行公開/作品の制作過程/日記などを公開しようと思っています。 現在は連載中の「幸せの重心」を公開しています。

    ウィジェット

    • 商品画像

      WE ARE LONELY,BUT NOT ALONE. ~現代の孤独と持続可能な経済圏としてのコミュニティ~ (NewsPicks Book)

      佐渡島庸平
    • 商品画像

      ぼくらの仮説が世界をつくる

      佐渡島 庸平

    リンク

    ざくろ秘密♥倶楽部

    漫画先読みとざくざくろの頭の中、まだ世にでてない仕事などをお見せします。 作者への投げ銭だと思ってくださると嬉しいです。 月によって解除したり購読したりしてくれたりも嬉しいです! (※ざくろ♣倶楽部との違いは、あちらは1000円払い切り。こちらは月額1000円です。)

    すべて見る
    • ¥1,000 / 月
    • 初月無料

    【先読み】最終回セから本命になる女の子の話

    スキ
    15

    【先読み】32セから本命になる女の子の話

    前のお話

    スキ
    12

    ※シュヌスは夫です

    私ももし子供がいて、その子が成長したときこんな気持ちになるの……か………? 因みにウチの母は爽やかに物を処分する人だったので、シュヌスの実家にいったとき、 シュヌスが小学校のとき図工で作ったものが残ってあってしかもそれを飾ってあったのがびっくりした記憶がありますw

    スキ
    21

    誰か食い方教えて

    この後コロコロも全身にされました

    スキ
    20

    まんが創作基地

    したら領のまんが作品が並んでいる、月刊マガジン。したらの収入源であり創作の土台、応援される場所。読者の溜まり場になったら嬉しい

    すべて見る
    • ¥980 / 月
    • 初月無料

    初めましてしたら領です

    この記事はマガジンを購入した人だけが読めます

    スキ
    207

    【先読み】ティラノ営業日誌10

    スキ
    9

    くまじま 3話

    カモメは言いました 「クソを撒き散らしてやる」

    スキ
    4

    くまじま 2話

    【前回までのあらすじ】海の真ん中でひとりたたずむくまじまは、友達がいませんでした

    スキ
    5

    岸田奈美のキナリ★マガジン

    新作が月4本以上+過去作200本以上が読み放題。岸田家の収入の9割を占める、生きてゆくためのマガジンです。おもしろいものを書くためにがんばります。購読してくださった皆さんは遠い親戚のような存在です!いつもありがとう!

    すべて見る
    • ¥1,000 / 月

    岸田奈美と家族の物語が、NHKで連続ドラマになります

    えらいこっちゃ。 わたしがnoteで書いてきたエッセイを一冊にまとめた本「家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった」が。 NHKで、全10回の連続ドラマになります!ワーッ! えらいこっちゃとしか言えないこの気持ち、Twitterで書きました。 これでもまだ、全然、思いの丈をしゃべくり足りねえです。 ずっとおもしろおかしく見守ってくださったキナリ★マガジンの読者さんには、事情と感情を、号外でお伝えさせてください。 まず、ドラマ化のお話があった日のことを、お

    スキ
    1,628

    MOTHER AND BROTHER

    深夜の京都駅は慣れない大雪で、えらいことになっていた。 タクシー乗り場はズラーッと長蛇の列。全然動かない。 旅行中であろう外国人が両手をあげて「ヒィ〜!」って言ってた。蚊の鳴くような声は世界共通。 仕方ないから、行けるところまで地下鉄で行って、あとは歩いて帰ることにした。コンビニではカイロすら売り切れ。 あったかそうなものは、ピザまんだけ。 剝き身のピザまんの温もりをすすりながら、いざ死出の旅。 道は真っ白に埋まっていて、車も人もほとんど通ってない。ピザまんの灯は

    スキ
    1,298

    淀川でクジラが死んだ

    道に迷うことはめったに無いが、道をさ迷うことは有る。 たいてい、弱り果てながらなにかを考えなければならない時だ。 (しまった……アレしなくちゃ!) ギクッとしたら、もうアカンのだ。目的地へ向かってサクサク歩いていたはずが、知らぬ間に右に折れたり、左に折れたり、後戻りしたり、わけのわからない道を黙々と歩き続けている。目的地にたどり着けたためしがない。 まずい用件の電話をしながら歩いてる時なんて、特にひどい。 言い訳や埋め合わせを組み立てる間、わたしはずっと、さ迷ってい

    スキ
    1,070

    神社じゃなかった

    二週間と、さらにおかわりで一週間の入院を経て、やっと母が帰ってきた。味わい損ねた正月が、これから遅れて始まる。 なにはともあれ初詣やね、と話していたとき。 四年か五年に一度、この文脈で不意に持ち上がる懐かしい思い出話があり、その一度を迎えた。 「初詣で思い出したけど、アレ、なんやったんやろな……」 昔、うちの父が初詣に連れ出してくれたのだが、神社と間違えて到着した先が、ゴリゴリに特殊な宗教施設だったことがある。 わたしが小学校中学年、弟が低学年のころである。 遊び

    スキ
    1,055

    Takeuchi BOX

    漫画家・竹内絢香の好き!を詰め込んだ、「Takeuchi BOX」です。英国ネタから日々の考えまで、竹内がこれ超いいじゃん!と感じたものごとを、漫画やイラストエッセイの形にして週に一回お届けします。過去の作品がまとめてみられるのもこちらです。ご意見・ご感想・これが見たい!も大歓迎!このマガジンが、応援してくださる皆さんと私にとっての「宝箱」みたいな存在になると嬉しいです。

    すべて見る
    • ¥980 / 月
    • 初月無料

    今週のおたより

    こんにちは!竹内です終わんねぇぇ~~~~~~~w 今週は『THE SWINGING CITY』3話のカラーをやりながら4話のネーム(話の構成づくり)をひたすら行っていました。 う~ん終わらない…

    スキ
    16

    マンガ『探偵シナイ』をご覧くださっていた皆さまへ

    現在私は『THE SWINGING CITY』という1960年代が舞台の漫画を連載しています。 この漫画は、昔連載していた『探偵シナイ』という漫画のセルフリメイク作品です。 連載開始の際に、旧作をご存時の方からの「これは『探偵シナイ』なの?」というコメントを複数見かけていたので、この辺りの経緯を説明をしなければな~と思って準備していたのですが、今はまだちょっと全体公開のSNSでは難しく、こちらの限定noteで公開させてください。

    スキ
    29

    生きてますのおたより

    スキ
    19

    THE SWINGING CITY:セルフ解説1-2

    漫画サイト「よめるも」にて週刊連載中の『THE SWINGING CITY』を作者自ら解説して、読者のみんなも一緒にどんどん沼にハマってこ~☆という企画です。 今回も、公開中の第1話より気になる「英国ネタ」について書いていきます。 前回の記事はコチラ↓ ▼お皿の話Wedgwood(ウェッジウッド)やSpode(スポード)など、誰もが耳にしたことのある有名陶器ブランドが多数存在するイギリス。 ティールームやパブなどで素敵なお皿に出会うことも多く、そのワクワク感たらありゃしねェ

    スキ
    24

    ヒツジゴヤ

    ワタベヒツジを応援したい!という人が読むマガジンです。NETFLIXと肩を並べる強気な値段設定の理由は「みんなに応援されながらnoteの収入で生活をして、創作を続けたい」という僕の願望の表れです。今のところはマンガ制作にまつわる話/マンガの先行公開/作品の制作過程/日記などを公開しようと思っています。 現在は連載中の「幸せの重心」を公開しています。

    すべて見る
    • ¥980 / 月
    • 初月無料

    自由が丘で見つけた異世界への入り口

    昨日自由が丘で気になる入り口を見つけた。 この唐突感といい、先が見えない感じといい、魅力的だ。めちゃくちゃ入りたくなったのだが、多分入ったら駅員さんとかにすごい怒られるだろうから理性を保って写真だけで我慢した。 これはマンガとかアニメの世界だったら異世界に繋がってるパターンの穴である。 ドラマ「ストレンジャーシングス」では謎の裂け目が異世界と繋がっている。アニメ「メイドインアビス」では底が見えない巨大な穴の底を目指してみんなが冒険をする。 どちらも、この先には何があるんだ

    スキ
    5

    ありがとう、スラムダンク

    スラムダンクを見に行った。 開始30秒、オープニングで泣いた。 なんかもう、よく分からないくらい感動してしまい途中で過呼吸になるかと思った。それくらい最高の体験だった。 中学時代、ベッドの横にスラムダンクを置いておき何度山王戦を読み返したかわからない。 ぼくは大人になって漫画家と名乗るようになったのだが、井上雄彦先生は、ぼくが漫画家になろうと決意した理由の一つであることは間違いない。井上先生の描く表情やキャラクターのかっこよさに憧れた。 プロフェッショナルを見て、原稿を

    スキ
    11

    不安tiktokジーン

    スキ
    4

    ポケットに入ってたやつ描こうかな

    幸せの重心の連載が終わり、グダグダしながら次描く漫画の企画を考えている。 当初は、以前ツイッターに載せてバズったマンガの続きを描こうと思っていたのだがなんか気が進まない。 https://twitter.com/watabehitsuji/status/1300059147489091585?s=61&t=6zeiXJAAQ5jksOF-w_xCCQ 20代中盤に考えたマンガだったのもあり、その時の気持ちに戻れないのかもしれない。読み直してみると5年前に書いた日記を読み直

    スキ
    11