株式会社コルク

「物語の力で、一人一人の世界を変える」をミッションにしたクリエイターエージェンシーです。 作品をあまねく世界に届け、クリエイターとファンが直接結びつき熱狂を生み出す世界をつくり、従来の出版流通の先にあるインターネット時代のエンターテイメントのモデル構築に挑戦します。

株式会社コルク

「物語の力で、一人一人の世界を変える」をミッションにしたクリエイターエージェンシーです。 作品をあまねく世界に届け、クリエイターとファンが直接結びつき熱狂を生み出す世界をつくり、従来の出版流通の先にあるインターネット時代のエンターテイメントのモデル構築に挑戦します。

    マガジン

    • ざくろ秘密♥倶楽部

      漫画先読みとざくざくろの頭の中、まだ世にでてない仕事などをお見せします。 作者への投げ銭だと思ってくださると嬉しいです。 月によって解除したり購読したりしてくれたりも嬉しいです! (※ざくろ♣倶楽部との違いは、あちらは1000円払い切り。こちらは月額1000円です。)

    • ふむの楽屋

      ここでは、毎週日曜日更新で、 LINEマンガで連載していた「リアル・ユー」(りさこのルール)の最新ネームを先行公開していました。現在は連載中の「REACH」の裏話や「コミネ(仮)」の準備中ネームを先行公開したり、新企画のネタのタネのネームを毎週載せています。 僕の近況や、感情、出来事をしっかりとまとめたものを発信したり、 作品の構想、プロット、ネームをどこよりも早く、ここだけで公開していきます。

    • Takeuchi BOX

      漫画家・竹内絢香の好き!を詰め込んだ、「Takeuchi BOX」です。英国ネタから日々の考えまで、竹内がこれ超いいじゃん!と感じたものごとを、漫画やイラストエッセイの形にして週に一回お届けします。過去の作品がまとめてみられるのもこちらです。ご意見・ご感想・これが見たい!も大歓迎!このマガジンが、応援してくださる皆さんと私にとっての「宝箱」みたいな存在になると嬉しいです。

    • 岸田奈美のキナリ★マガジン

      岸田奈美の人生を応援してくれる親戚のような人たちが、読むことのできるマガジンです。わたしはnoteが収入源なので、このお金でゴリゴリに生きています。「事実は小説より奇なり」な話や、役に立たない話をします。最低月4本の完全有料記事全文+無料記事のおまけ部分が読めます。

    • コルク佐渡島の『好きのおすそわけ』

      『宇宙兄弟』『ドラゴン桜』などのマンガ・小説の編集者でありながら、ベンチャー起業の経営者でもあり、3人の息子の父親でもあるコルク代表・佐渡島庸平の思考を「おすそ分け」していくマガジンです。表では書きづらい個人的な話を含め、日々の日記、マンガや小説の編集の裏側、ここだけの対談レポート記事などを公開していきます。 詳しくは:https://www.sady-editor.com/n/ncaf941f64a0d

    ウィジェット

    • 商品画像

      WE ARE LONELY,BUT NOT ALONE. ~現代の孤独と持続可能な経済圏としてのコミュニティ~ (NewsPicks Book)

      佐渡島庸平
    • 商品画像

      ぼくらの仮説が世界をつくる

      佐渡島 庸平

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    ざくろ秘密♥倶楽部

    漫画先読みとざくざくろの頭の中、まだ世にでてない仕事などをお見せします。 作者への投げ銭だと思ってくださると嬉しいです。 月によって解除したり購読したりしてくれたりも嬉しいです! (※ざくろ♣倶楽部との違いは、あちらは1000円払い切り。こちらは月額1000円です。)

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    • ¥1,000 / 月
    • 初月無料

    ひろば本の裏話、制作過程

    こんにちは。ざくざくろです。 昨日金沢旅行から帰ってきました。 たらふく食べて肥えましたがとっても楽しかったです。 一時間並んで海鮮丼食べた。美味すぎた。 米と海鮮がバラバラになっているので嬉しい(米汚れるのいやだから) 卵がハートになってるのが良かったよね。 というわけで(?)ひろばで連載してたエッセイが本になるので、裏話というか作ってた過程を描いていこうと思います。 (※ひろばの連載は、発達障害の私の幼少期の困ったエピソードを描いています)

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    引退しようか迷ったくらい

    私は漫画を作るとき、(というかざらりから) 自分の中にある感情とか想いとかを思い出しながら作る。(なぜなら漫画専科でそう習ったから) 例えば、ざらりでは「障害に対するスタンス」はまったく自分のものを入れていないけど、 人生を振り返っての劣等感とか疎外感とか承認欲求とかを思い出して描いた。 そんであとは今まで出会った人の「真ん中」を思い出しながら作った。 (有紗でいう真ん中は「必要とされたいこと」⇦「故にアバズレてた」こと) このやり方をしてから、自分の漫画がグッと面白くな

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    ジェスドロ15日〜24日の記録

    この記事はマガジンを購入した人だけが読めます

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    ジェスドロ14日間の記録

    特に何もおもしろくない私のジェスチャードローイングの記録 8月4日(1日目) 絵の先生から 「いきなり難しいのを模写するんじゃなく簡易的な人体から描けるようになったほうがいい」とのアドバイス。 というわけで土曜日にふくろうさんと唯さんのジェスドロ講座があるから、予習がてらもう始めようと思った。 メモ:頭が大きくて足が短くなりがち。 自分の体型に似ているが、一般的な体型ではないので意識して治さなきゃ… 8月5日(2日目) やっぱりなんかバランス悪いなぁ…? そして男

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    ふむの楽屋

    ここでは、毎週日曜日更新で、 LINEマンガで連載していた「リアル・ユー」(りさこのルール)の最新ネームを先行公開していました。現在は連載中の「REACH」の裏話や「コミネ(仮)」の準備中ネームを先行公開したり、新企画のネタのタネのネームを毎週載せています。 僕の近況や、感情、出来事をしっかりとまとめたものを発信したり、 作品の構想、プロット、ネームをどこよりも早く、ここだけで公開していきます。

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    • ¥980 / 月

    日記〜台風14号の記録〜

    今週も週刊楽屋ばなしを見に来てくれてありがとう! いやはや、、、、今週は、超巨大台風にヤバハウスが襲われて、 大変なことになっていて、noteの更新も遅れました。 その時の実況中継をお聞きください、、、、。▼ 自分でもこんとき、結構怖くて、こうやって音を収録することで、ネタ化して気持ちを落ち着けていたんだと、後になって気づいたな。 信じられないくらい、家が揺れ続け、雨風の爆音が鳴り続けたんですよ。 かなり早い段階から、停電&断水だし。 あまりにも異常で恐ろしい状況だった

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    日記。

    今週も週刊楽屋ばなしを見に来てくれてありがとう! 今週も順調に家にムカデが出ています、つのだふむです。 また台風がこっちにきている。 台風が来る時にだけ、出会う、犬を連れたおばさんがいて、その人が「また来てますね」って、だいぶ早い段階から教えてきた。1週間前から言ってきた。 詳しくは、Voicyで喋りましたのでぜひ。▼ ここは、 マンガ家である僕が色々と創作の裏側や日常や記録を振り返っていく場所。 僕のこれまでは、 こちらのnoteをザクっと読んでもらえると!▼

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    日記

    今週も週刊楽屋ばなしを見に来てくれてありがとう! ここは、 マンガ家である僕が色々と創作の裏側や日常や記録を振り返っていく場所。 昨日は、福岡県の糸島に移住して初めての、台風体験をしました。 こんな僕のこれまでは、 こちらのnoteをザクっと読んでもらえると!▼ 雑感 今週は、僕にとってかなりいい1週間だったと感じた。 まず、暮らし。 糸島生活のリズムもだんだんできてきていて、 毎日家に篭るでなく、出かけた先で、気持ちいいところで仕事をしたり、散歩をしたり、ドラ

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    今週の日記

    今週も週刊楽屋ばなしを見に来てくれてありがとう! ここは、 マンガ家である僕が色々と創作の裏側や日常や記録を振り返っていく場所。 2ヶ月前には、福岡県の糸島に移住しちゃいました!! そんな僕のこれまでは、 こちらのnoteをザクっと読んでもらえると!▼ 雑感 今週は、数日前から中指が痛くなってしまった。 「4時間でネームを一本描き終わる」というのを週に2、3回繰り返していたら、どうも中指に負荷がかかりすぎて、突き指のような痛みが走るようになった。 日曜日の今日は

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    Takeuchi BOX

    漫画家・竹内絢香の好き!を詰め込んだ、「Takeuchi BOX」です。英国ネタから日々の考えまで、竹内がこれ超いいじゃん!と感じたものごとを、漫画やイラストエッセイの形にして週に一回お届けします。過去の作品がまとめてみられるのもこちらです。ご意見・ご感想・これが見たい!も大歓迎!このマガジンが、応援してくださる皆さんと私にとっての「宝箱」みたいな存在になると嬉しいです。

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    • ¥980 / 月
    • 初月無料

    エリザベス女王の国葬を見て、漫画家が考えたこと

    2022年9月19日に、イギリスではエリザベス女王の国葬が行われた。 葬儀の様子は終日テレビやネットで中継していたが、なんと映画館でも見られるということで、ロンドンに滞在中の私も予約して見に行ってきた。 不謹慎を承知で感想を述べると、一連の国葬はとんでもなくよく出来たエンタメのように感じた。 なんというか「英語とかよくわかんねぇけど、ギラギラの宝物とか見せられてキリスト教に改宗した異民族」の気持ちが分かるような気がした。 以下、現地で見ていたオタクの記録として、感じたこと

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    原稿劇的ビフォー・アフターとおたより

    こんにちは~! 秋も深まってまいりましたが皆さまいかがお過ごしでしょうか?? ロンドンは先週あたりから急に涼しくなってきて、私は日中も裏起毛のスウェット上下で仕事しています。 これからどんどん日が短くなって、どんより曇り空の日々を迎えると思うと、残り少ないサンシャインを求めてお外へ走り出したい~~!!!という気持ちです(※今です)

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    【先読み】Swinging 60s 7

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    【先読み】Swinging 60s 6

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    岸田奈美のキナリ★マガジン

    岸田奈美の人生を応援してくれる親戚のような人たちが、読むことのできるマガジンです。わたしはnoteが収入源なので、このお金でゴリゴリに生きています。「事実は小説より奇なり」な話や、役に立たない話をします。最低月4本の完全有料記事全文+無料記事のおまけ部分が読めます。

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    言ってはいけない言葉を言ってしまったら

    今日は生放送のテレビ番組に出演し、放送禁止用語を何気なく言ってしまったことで、ものすごく落ち込んで帰ってきたという話。

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    『陣内智則の動画を見るためだけのワールド』に迷い込んで孤軍奮闘した

    ずっと憧れだったVRChatをはじめた。 バーチャル空間で自分のキャラクターを動かし、自由に多人数でおしゃべりができるというやつである。 ヘッドセットと両手コントローラーを使えば、まるでその世界にいるように動き回れるのだ。来てるな〜〜〜、未来! 4万円近い機材を買ってまで、わたしがVRChatをはじめたのは。 友だちがほしかった。 小学校、中学校、高校と、連絡をとり続けている友人がひとりもいない。明けても暮れてもパソコンばっかやってたせいである。 しかし、慎重になら

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    家を出るダウン症の弟にはなむけをしたら、えらいことになった

    キナリ★マガジンで5ヶ月間、10万文字にわたって連載してきた「姉のはなむけ日記」を、9000文字にギュッとして書いた総集編です。全文、無料で読めます。 ゾッとした。 この二年間で、ばあちゃんは認知症になって施設で暮らしはじめ、車いすに乗っている母は心内膜炎で死にかけ、わたしは会社をやめて作家業についた。 ダウン症で4歳下の弟だけは、実家で暮らし、福祉作業所へ通って手仕事をし、マイペースを貫いていた。 ふと立ち止まって、ゾッとしたのは。 この先、わたしや母の身になにか

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    姉のはなむけ(姉のはなむけ日記)

    グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 始まりのお話はこちら。 季節が変わった。 朝、目が冷めた瞬間、汗ばんでいないことに気づいた。あんまり暑くない。これはもしや雨じゃないか。ゾッとしたが、ベランダからは明るい光が差し込んでいた。 秋が先っちょだけやってきたのだ。ことの始まりは春だったのに、なんという信じられない早さ。 ついにこの日がやってきた。 送迎車の納車だ! グループホームに送迎車がなくて弟が入居できない、というシン

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    コルク佐渡島の『好きのおすそわけ』

    『宇宙兄弟』『ドラゴン桜』などのマンガ・小説の編集者でありながら、ベンチャー起業の経営者でもあり、3人の息子の父親でもあるコルク代表・佐渡島庸平の思考を「おすそ分け」していくマガジンです。表では書きづらい個人的な話を含め、日々の日記、マンガや小説の編集の裏側、ここだけの対談レポート記事などを公開していきます。 詳しくは:https://www.sady-editor.com/n/ncaf941f64a0d

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    • ¥800 / 月
    • 初月無料

    アイデアを生みだす組織に必要な土台

    どうやったら、いいアイデアを生み出し続ける組織になるか。会社を経営するうえで、常に考え続けている「問い」だ。 先日、知り合いの経営者からこんな話を聞いた。いいアイデアを企画する社員の特徴を調べてみたところ、産休や育休から復帰したばかりの人たちから、いいアイデアが生まれている傾向が判明したそうだ。 産休や育休によって、新しい環境に身を置いたことで、視点が変わる。それによってアイデアが生まれるのだろう。色々と試行錯誤をしながら実行している人事施策や研修より、会社と全く関係のな

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    「見守る」とは、自分がいなくなった時の準備

    期待を手放し、相手を信頼し、ただただ見守る。子育てにおいても、経営においても、「見守る」を徹底していきたいと心がけている。 先々月、『強要された我慢で、人は育たない。 叱るをどう手放すか』というタイトルのnoteを書いたが、「叱る」という行為は「見守る」の真逆をいく行為だ。他人から強要されたことで、人は育たない。相手のためを思って叱ったとしても、多くの場合は自己満足の域を出ない。 結果を求めてもダメだし、焦ってもダメだし、怒ってもダメ。どうやって「見守る」を実践していくか

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    「他人は自分を映す鏡」の意味について再考

    ぼくが20代後半の頃、とある尊敬するマンガ家から「他人とは、自分を映す鏡でしかないから。みんな、ぼくをみて、アドバイスしてくれてるわけじゃない。ぼくという鏡に映った自分をみて意見を言ってる。」と言われた。 当時のぼくは、その意味するところがうまく理解できなかったのだが、その言葉は胸にずっと残り続けていた。「他人は自分を映す鏡」という言葉の意味は、それ以来何度も考えるようになった。 例えば、「あの人はいつも無愛想だ」と思ったとする。でも、それは自分が相手に無愛想に接している

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    自分に自信を持つために、考えるべき問い

    ぼくは他人から「自信があるように見える」とよく言われる。「どうやったら、そんな風に振る舞えるのか?」と聞かれることも。 「自分ならできる!きっと成功する!」といった具合に、自分を信じているわけでもない。成功すると信じれている状態が、自信がある状態だとするならば、なぜ周りからは自信があると思われるのか。 以前に投稿した『人生の推進力は、勇気ではなく、わかったつもり』というnoteにも書いたが、根拠なき自信は何かに挑戦する際の原動力になる。わかったつもりになって、自信満々に踏

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